義経の八艘飛び
かの義経は華麗に船から船を飛び回り、平家の攻撃をかわしたという。
アポイントが次々入り、パッパとこなす事が出来なくなった。メタボでは八艘飛びは無理なのかもしれない。でもまだまだ発想飛びは可能だと思っている。
あるアジアの富裕層をターゲットにした旅行会社が下見にやって来た。
「何か外国の方が興味を持つ周遊コースはありますか?」と質問された。
外国人には神戸ビーフは知られている。
「神戸ビーフを食べて、神戸ビーフのルーツを訪ねる旅はどうです?」というと、担当者は興味を示した。
美方の奥の集落、新屋からさらに奥に入る、道幅の関係から軽自動車しか難しい、そして四輪駆動車が必要な廃村がある。それが熱田地区で、美方の但馬牛「熱田蔓」(あつたつる)の故郷だ。
現在でも純粋の熱田蔓の血統を受け継ぐメス牛が一頭いる。
その牛を訪ねて行った事がある。
鬱蒼とする原生林の靄のかかった所で、人が牛と一緒に生活している。日本の都市を知っている外国人にとって、インドネシアのジャングルのように思うかもしれないような場所だ。
その話をした。結構乗って来られた。
それならと、コンピューター内の画像を探して、熱田を訪ねた時の画像を取り出し、じゃらんの「おでかけガイド」にU「神戸ビーフのルーツをたどる旅」として画像をUPした。
よろしければご覧ください。
そして時々このように画像をUPしています。ご覧ください。
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れはおじろスキー場で売れないだろうか!?
このおばちゃんは、自分で梅の木を育て、シソを栽培し・・・
彼女は自分の化粧品の販売体験から温泉に入って自分の肌で感じた事で、温泉の効能の仮説をたて、温泉医療学会などに参加し、実際お医者さんから教えてもらって理論構築したという。しかし日本ではまだまだ温泉の効用をドイツなどのように認めるには至っていないとの事だった。
まずは御所坊の温泉で身体の芯から老廃物を出し、泉源直近の温泉貸切風呂の湯屋松風に入って肌を引き締める・・・
「お土産」・・・
11月9日(日曜日)から有馬温泉の中心街にあるお寺の密集した界隈で「朝市」が始まりました。
有馬温泉の紅葉の時期と重なり、今朝はうっすら曇り空でしたが、予想以上のお客様にお越し頂き、関係者はホッとしました。
来週11月16日は有馬温泉の湯本坂で「歩行者天国」が開催されます。
有馬温泉観光協会では「



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