御所坊では美人がより美人に見える!
今日は「観光みらい創造フォーラムin有馬」が小学校の講堂で開催される。
こんな準備やなんやかんやでわが社のしようと思っている事がなかなかできない。
その一つに「うんちく集」というの考えている。トイレの中の余った時間に、ちょっとしたうんちくを書いておくというのも、そういえば宮津ロイヤルホテルには小便器の脇に、宮津で詠まれた歌が掲げてあった。
我家は元々は診療所用につくった部屋を改装したもの。したがってトイレが必要以上に大きい。そこで本棚をいれ、くだらない本や玩具を飾っている。
今朝もその中から一冊の本を取りだし、ぺらぺらとめくっていた。
瞳孔が開くと美人に見えるという。
つまり暗い所だと瞳孔が開く。という事は御所坊は白熱灯を使用しているので少しくらい。という事は瞳孔が開く・・・という事は美人に見える。
フレンチレストランなどで、少しくらいと美人に見えるのと同じ理屈だ。
美人がより美人に見える宿というのはどうだろう。美人の湯があるくらいだから
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コメント
照明学的に「美人に見える照明」というのはあります。照明塾の「あかりクリニック」(?)で一度診断してみますか。
他に瞳に光が入ると少女漫画の様にキラキラして生き生き見えます。ではそうするにはどこにあかりを置くのが良いのか・・・
照明演出のテクニックはいろいろあります。
投稿: 工作バー 橋田裕司 | 2009年6月18日 (木) 13時34分