2009年5月 2日 (土)

有馬山叢 御所別墅のリラックスウェアー

有馬山叢 御所別墅で客室にご用意しているリラックスウェアーは全て日本製です。

細部まで日本製にこだわったのは、少々高くついても、安心して心地よく長期間使用して頂く事を考えました。そして着ていくうちに、さらに素材の味が出てくる事を計算して製作いたしました。

【素材】倉敷紡績株式会社

 使うほどに味わいのです老舗クラボウの綿素材です。

【縫製】株式会社クラボウアパレル

 ほつれも少なく、丁寧に縫い上げた日本縫製です。

【釦・刺繍】田宮服飾株式会社

 さすが刺繍はあたりも少なくソフトに仕上げっています。

【織りネーム】日本織マーク株式会社

 今回は打ち込み数を増やして文字を鮮明にしました。

【パンツゴム】北陸ウエブ株式会社

 きつくなく、薄く、乾きやすく、日本性の高品質ゴムを使用しました。使い心地や耐久性も抜群です。

【パンツひも】こるどん株式会社

 染色など安全・安心・使いやすさにこだわりました。

【デザイン】PLANO・16C 代表 田中智之

<田中智之氏>
宝塚造型芸術大学産業デザイン学部卒業後、デザインルームヒロセ入社。20年間ファッションデザイナーとして活躍し専門紙に執筆。
MFU(社団法人日本メンズファッション協会)ファッション審議委員、NDK(社団法人日本デザイン文化協会)大阪支部長などの要職をこなし、倉敷紡績(株)、東邦テキスタイル(株)、(株)ムトウの顧問として活躍する一方、年2回以上、定期的に訪米、アメリカのファッション業界に精通している。

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2009年4月 9日 (木)

有馬玩具博物館考

Img_0056 有馬玩具博物館の館長であり、からくり人形師西田明夫さんが亡くなって、今後の有馬玩具博物館の方向性を探っている。

元々有馬玩具博物館はグリコのおまけの玩具のデザイナー加藤裕三さんと西田さんと僕とで、玩具を核にした循環型のまちづくりを目指そうと始めたもの

加藤さんがやはり病の床に着いた時、サントリーでデザインに携わっていた中崎宣弘さんに加藤さんと西田さんにヒアリングをして構想を固めた。

その両人が亡くなって、改めて今後の有馬玩具博物館の方向性などのプレゼンテーションを中崎さんにお願いした。

一通りのプレゼンを終えて博物館のスタッフに意見を求めると「面白い!」とい声があがった。みんなワクワクしたようだ。

今後、ゴールデンウィークを終えてから、順次新たな方向に向けて動き出そうとしている。

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2009年4月 5日 (日)

美味しいものを遠くに食べに行くと・・・・

美味しいものを求めて遠くに出掛ける・・・それが御馳走の語原とか

しかし遠くに出掛けると帰れない。

・・・だから泊まる所を併設したレストランがオーベルジュ

まあこれがフランスでの話で、日本人だったらどこまでが許容できる遠くの話か!?

という事になる。

先日、神戸の有名シェフを篠山に案内した。篠山は官民あげてまちづくりに取り組み、他所者を受け入れようとしている。

神戸から1時間。出かける為のレストランをするとしたら良いドライブ時間。

小代は3時間はかかる。往復6時間・・・

「わざわざ6時間かけて・・・」となるとロブションでも難しいのではないだろうか!?

だとすると、やっぱり何処でも食べれないような個性を持った料理という事になるのではないだろうか?

じゃ小代の個性は?

と考えた末、広い芝生を活用して菜園をつくる事にした。

P1000903 現在、春の種まきに間に合うように畑作りを行っている。

採れたての野菜をさっと洗ってサラダに・・・

根野菜などは、面白い蒸し器でカニの殻を食べさせた鶏や出石豚と蒸して提供する。

本場の牛肉はシンプルに・・・

そのように提供する方が、返って良いのではないだろうか!?

環境に適した料理だと思うし、健康的・自然の中・農村・有機農業・無農薬等の今のキーワードを盛り込んだレストランになるのではないかと考えています。

現在、畑作りの最終段階。今月中ごろには種まきや苗を植えたいと計画しています。

画像は現在進行中の写真に、画像ソフトを使って植物を植えたように加工したものですから現在の姿ではありません。

でもこうやって現場のスタッフに出来上がりのイメージを伝える事が大事だと思っています。

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2008年12月 9日 (火)

スリッパレスにする・・・スリッパ考

P10003711 スリッパレスにする為には、良くやる手として廊下を畳張りにする。

畳の上をスリッパで歩くという感覚は日本の人にないから大丈夫だろう。

もう一つは絨毯を張る。音や断熱には良い・・・・

しかし御所坊の廊下は入り組んでおり、長尺ものの絨毯だと張りにくいし、つなぎ目が問題だという。それは畳でも同じ。

設計師がつぶやいた・・・・

「木がもったいないなあ・・・出来るなら外して取って置きたいなあ」と言った。

やっぱり冷たくてもこの木の廊下は美しいと思う。

P1000369 現在、使い捨ての足袋は用意しているが、その上に履く靴下を冬場用意するのはどうだろうか!?

さっそく試作品を作ってもらった。

ある程度フリーサイズ。

靴下の底には滑り止めを付ける・・・

しかし結構高価になるから、日帰りのお風呂のお客様には絨毯を張るなどスリッパレスで行けるようにしなければいけない。

P1000374 玄関から二階までの木の階段も残したいな・・・

どこできるかが問題だ。

そして廊下を一番汚すのはうちのスタッフだろう。

レストランなどでも厨房からホールの出入りの所で、どれだけ厨房や洗い場の汚れをホールに持ち込ませないかが問題だ。

結局結論として、二階から浴場に行く廊下を畳か絨毯にする。

しかしその廊下は若干震災で揺すられた為に、デコボコがある。これを修正しなければならない。

P1000376 しかしこの廊下を触るとなると浴場に行けない・・・

つまり工事中は営業ができなくなってしまう。

期間は一週間はかかるだろう。

じゃ時期は・・・一番閑散期の梅雨時分に行う・・・・

半年先の話になってしまう。

それまでまだまだ考える時間がある。

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2008年12月 8日 (月)

木造三階建てのスリッパ考

P1000360 普通の旅館以上に頭を悩まし、お金と時間をかけているのに、あまり人気のないものにスリッパがあります。

現在使用しているスリッパを並べてみると4種類ありました。それぞれ一長一短があります。

木造三階建てに最適な一品が無い!

たぶんほとんどのお客様がスリッパに頭を悩ましている事をご存じないと思うので、ちょっと披露してみる事にしました。

木造三階と普通の建物とどう違うのか?

階段が3階分あります。階段があるという事は、足の甲の部分をしっかり包み込むようでないと滑って危ないのです。

もともとの日本建築にスリッパという考え方はなかったと思うのです。ご自宅だったら自分の足にフィットするスリッパを探せば良いのですが、旅館は不特定多数の人の足に合わせる必要があります。

P1000363 まず基本になったスリッパがこれ。

スリッパは大きく分別すると7つの部品に分かれるそうです。それぞれの専門家が集まって七匠(ひちしょう)という会社を設立したのです。

この会社がつくっていたスリッパを元に改良を加えることにしたのです。

まず、最初に行った改造は2点。

P1000362 まず内側の部分を畳表にしました。

風呂上がりに素足でスリッパをはいた時、ビニール製だとネチャネチャします。革や布だと水分に弱い。

畳表がサラっとして一番快適なのです。

しかし耐久性や経年変化で汚く見えてきます。

P1000364 底の素材も重要で、音がしにくい素材としてフェルトが良いのですが、フェルトだけだと、御所坊の廊下が板なので滑りやすいので危ない。

そこでフェルトの表に滑り止めの素材を付ける・・・

しかし止まり過ぎると、また問題になります。

適当に滑って、止まる。この要素がスリッパには必要なのです。

P1000366_2 京都の伊勢丹が取り扱っているスリッパ。

写真では醜いかもしれませんが、黒い部分はゴムになっています。

スリッパですが、靴下のように足にフィットします。

それでも日本女性の足の小さい人から、外国人の足の大きい人に対応するには、何種類かのサイズをそろえなければいけません。

P1000367

しかし風呂上がりに濡れた足ではかれると湿ってくる。

本来丸洗いできるのですが、毎日洗う訳にもいきません。

ご家庭で使うには良いスリッパだと思います。

実際「どこで売っているの?」と聞かれてお教えした事が何度かあります。

今この文章を書いていて、ふと思った事があります。

もし誰もが知っているようなタイプのスリッパ・・・多くの旅館で使用している。を使用していたならば、お客様はスリッパとはこんなもんだとクレームにならなかったのではないか!

お年寄りなどが階段の上り下りで困っていたので、色々考えたのが問題だったのかな?

と思います。

でも「七匠」さんの会社が潰れたそうで、今後商品が供給されないという事になったのと、木造三階に合う最適なスリッパが作れないのではないかと考えるようになったので、スリッパを止める事を考える事にした。

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2008年6月23日 (月)

六甲山新人研修

 先日、六甲山新人研修がありまして、御所別墅から3人の新人スタッフが参加させていただきました(^0^)

 六甲有馬ロープウェー → 六甲高山植物園 → ホール・オブ・ホールズ六甲(オルゴールミュージアム) → 六甲山ジンギスカンパレス → 六甲ガーデンテラス → 六甲ケーブル といったスケジュールでした。

と言うわけで☆写真と共に情報をピックアップしたいと思います!!

・六甲高山P1000126植物園です。

少し時季が早かったのかポツポツと咲いてました☆満開の時季が楽しみな感じです。

自然は気持ち良いですねっ☆ 

                                               

・ホール・オP1000133ブ・ミュージアム六甲(オルゴール)です。

 たくさんのオルゴールに囲まれて癒されてみてはいかがでしょうか(^0^)

 他にもさまざまなオルゴールがあり、とても楽しませてくれるところです。 オルゴールは大きく分けて筒型と円盤型の

P1000132_2二種類あります。

このオルゴール!!(写真)ひとつのパイプで6曲も音楽が

流れる優れもの☆オルゴール発祥はスイス!!200年前

から作られていたそうです(*0*)(写真はスタッフです)

   

・六甲山P1000136ジンギスカンパレスです。

 ラム肉…とてもあっさりしてておいしかったで~す。

☆ラム肉プチ情報!!☆

 ラム肉がヘルシーな訳…ビタミンB郡、鉄分が豊富でコレステロールも下げてくれる働きがあるからなんだって!!

 ダイエットにも良いの??…ラム肉には『カルチニン』が豚肉の2倍以上!!だから脂肪の燃焼が活発に働くから良いみたいです。

・六甲ガP1000145ーデンテラスです。

 なんか空中都市‘マチュピチュ‘を思いさせてくれる風景☆贅沢を言うともっと澄んだ空だったらもっと神戸が一望できるのにぃ!!(>0<)

 有名な六甲山の夜景もここからお楽しみいただけます。

・六甲ケーブルです。ベストショッP1000152_2トいただきました☆

 片道10分ながら11月頃までは花の青や緑の景色を楽しませてくれる六甲ケーブルです。

有馬にはこんなにすばらしいところがたくさんあります☆われわれスタッフもお客様にすばらしさを伝えれるようにがんばっていきま~す(^0^)

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2008年5月 1日 (木)

有馬山叢 御所別墅でランチ♪

Lll ゴールデンウィークは有馬温泉で楽しい時間を過ごしませんか♪

昔ながらの温泉街を散策しながら温泉寺まで続く有馬玩具博物館前の太閤通りを通り、有馬温泉の外湯金の湯を右方向に温泉街を抜け、六甲有馬ロープウェイへと続く山道を登って行くと・・・

今春4月1日にグランドオープンした有馬温泉の老舗旅館「御所坊」の新しい旅館『有馬山叢 御所別墅』があります。

しかしゴールデンウィークの有馬温泉は交通渋滞が予想されます。

神戸電鉄をご利用か、六甲有馬ロープウェーをご利用になるのをお勧めいたします。

マイナスイオンたっぷりの滝道沿いに立ち

この時期は、新緑鮮やかな山の景色が普段の疲れを癒してくれます。

森の中にある別荘のような宿でお昼のランチと温泉(金泉)を楽しみませんか♪

食事は、有馬近郊道場町・淡路島の新鮮なお野菜、浜坂漁港・明石浦の天然魚介を使用した身体に優しいお料理です。

和の精神とは、物の素材の良さを活かすこと。御所別墅の食は、生クリームやバターは極力使わず、シンプルな調理法で食材の力を引き出します。

和の精神を大事にした野菜が主体の「ナチュラルフレンチ」です。

旨みが濃縮している自家製ドライトマト、ソラマメのピューレ、フランスキャベツのスープ、

野菜の色・香り・風味すべてが豊かで、人気のオードブルは、『野菜とフルーツのパルフェ』。 歯ごたえの異なったたくさんの野菜達とフルーツのハーモニーが人気です。

お野菜の大好きな方におすすです。

。食後の珈琲は新緑広がるテラスで!!食前にはビールやワインを御所別墅オリジナルのおつまみと一緒に!!Photo011

食後は金泉もご用意しています。

御所坊や、花小宿と同じ御所泉源のお湯を運んでいます。

入浴後は、アロマテラピー・ビーアイで癒されてみては!

ビーアイとは、美を愛するの意。

6203人気は、 アロマオイルによる美顔マッサージ、足つぼ、全身マッサージ等種類も豊富。

御所別墅大浴場前に併設されているアロマルームで癒しの時間に大満足。

休日のお昼は、有馬温泉の新しい旅館での一日を過ごしてみては^^

スタッフからのお知らせです。

電話は078-904-0554です。

521

 

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2008年3月28日 (金)

泊食分離に向けた予約システム構築

同じ温泉街に複数の旅館やレストランを持っているからこそ、泊食分離に適した予約システムが必要になってきます。

つまり泊まる部屋やレストランを選んで料理を選ぶと概算や予約ができるというものです。

既存のシステムの流用ですので色々な問題点がありますが、80%ぐらいは要望をかなえているのではないかと思っています。

これでは現在正式な予約はできませんが、遊んでいただいてご感想をコメントしていただければ幸いです。

まず下記のアドレスをクリックすると食事場所のリストが表示されます。

食事場所を選んで泊まる部屋を選んでください。

また泊まる部屋から選ぶ場合、上の「お部屋からご予約」をクリックしていただくと、各種部屋が表示されます。

そして進んで頂いて、御希望日を選ぶと「お見積り」画面が表示されますので、人数を入れて頂いて「追加料理&オプション」で料理を選んでください。

http://goshobo.cojp.jp/vacancy/planlist.html

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2008年2月24日 (日)

さあいかがでしょうか?

6252 有馬温泉の鼓ヶ滝に向う滝道に「有馬山叢 御所別墅」がオープンしました。

かつてここにあった「清水ホテル」の杉の大木がそのままで、有馬の歴史と雰囲気が伝わると思います。

その後関西の財閥の別荘で、このような木の塀に囲まれていたイメージも残しました。

6191 門をくぐった所の建物はロビー・レストラン棟になります。

木造の大きな平屋建てです。

高い天井とゆたりとした広いロビー

有馬の山の景色が美しいレストランがあります。

6200 これらロビーの家具や客室の家具類はオリジナルで、監修は無方庵の号をもつ綿貫宏介先生にお願いしました。

先生にはカーテンや絨毯などのセレクトもお願いしましたので、客室の雰囲気は先生のアトリエのような雰囲気に近づいています。といっても置かれているものは全然違います。
でも先生の絵や字が加わると雰囲気が近付くと思います。

07_gosixyo_011 家具類の足の部分は鍛鉄の作家の高橋さんが担当してくれました。
高橋さんはドイツなどでも個展を開き、国際的に評価の高い鍛鉄作家です。

館内のあちこちには高橋さんの照明器具も置かれています。もしお気に召し購入をご希望でしたら高橋さんをご紹介する事はできます。

07_gosixyo_022 木工部分は御所坊のツインの客室や湯屋松風などの家具を製作している迎山さんが担当しました。

つまり家具は鍛鉄作家と木工作家のコラボレーションという事になります。

コラボレーションと言えば、リラックスウェアーや色々な物をオリジナルで作っています。

そのような品が多ければ多いほど、独特の空間が生まれてくると思います。

351 お食事は洋食です。和食がご希望であれば御所坊や花小宿でご用意します。最初和食をご希望の方でも御所別墅の料理を試しに食べて気に入られるお客様が多いのが現状です。

左の写真はHPで掲載しているのですが、これがメインディッシュです。美味しさと驚きを兼ね備えた逸品だと思います。

6203 温泉は残念ですが掘削をする事ができません。

そこで御所坊と花小宿と同じ湯を運んでいます。

お部屋には自慢のサーマルルームを備えています。

まったく違ったSPAを楽しんで頂けると思います。

6240 温泉棟にはエステルームも併設しています。

B&Iのスタッフが施術をいたします。

まだ春には遠いのですが木々の枝先は少し色づき始めています。

御所別墅は有馬の自然の真っただ中にあります。新緑の頃、ホタルの時期は川沿いの部屋からはホタルの飛ぶ様子が見られると思います。紅葉そして雪景色。四季折々の風情を楽しんで頂けると思います。

6212 一番のお勧めは鳥のさえずり・・・

ウッドデッキテラスでお茶を楽しみながら一時を過ごされるも一考です。

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2007年12月 5日 (水)

だいぶ形が見えてきました。

P1010168 有馬温泉の紅葉も終わりを告げようとしています。

日の暮れるのが早くなってきました。

現在工事中の大工さんもたいへんです。

写真は早くからつくっていた築山部分に建設した3棟。

ブルーシートの部分が昔からあった池の部分です。

最近ちょこちょこ問い合わせを受ける事があります。

どのような料理を考えているか・・・

ちらっとサントリーのブログ担当者にしゃべりました。それを友人から「載っているよ!」と言われて見ました。

一度、サントリーのブログをご覧ください。

この中で「露天風呂」という言葉が出てきますが、御所別墅には露天風呂は予定されていません。

・・・でもそれよりも良い風呂を考えています。

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